2024/7/12(金)10:00

D1

H4

H1

M15

ドル円 →↓↓↓↓↓売り
昨日は大陰線。月足週足は上目線。日足は高値切り下げネック下抜けのLLはまだ遠く、上よりのレンジ入り。
☆昨日の陰線下髭まで下がるか
☆逆に陽線になって押し目買いへの意欲を見せるか。
方向としては短期的には下目線なので売りを中心に考える。
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ファンダ
21:30 米PPI
23:00 ミシガン大
一段と下がるか、レンジになるか。
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シナリオ
売り
①H1LHから短くショート→160円まで
②日足BBを下抜けたら陰線になると見てショート→昨日の安値まで
③一旦買われて、160.3ぐらい+H4MAが重なれば、MTOPからのショート。大き目のMTOPになるか。
 →サイズ小さければH1LHまで
 →サイズ大きくなれば昨日の陰線まで(PPI発表以降の動きになりそう)

M30

 

2024/7/11(木)9:30

D1

H4

H1

M15

 

【方向】

ドル円 ↑↑↑↑↑↓ 買い

【ファンダ】

・21時30分:米)消費者物価指数&【コア】
 市場予想
  6月CPIがFRBの9月利下げを支持すると予想。
  CPIは前年比+3.1%と1月以来の水準に鈍化、
  コアCPIも前年比+3.4%で横ばいと見られています。

☆下回る→ドル下落。ただ米金利先物が9月利下げを既に8割織り込んでいるため、限定的。
☆上回る→期待に反する。つまりドル円は大きく上昇。

【シナリオ】

買い
①H4TL+MAのあたりまで下げて反発したらロング→指標による。最高で先週高値
②一旦売りを受けてH1LLからロング→昨日の高値
③②が失速し、下げてきたあとに再度反発したらロング→昨日の高値
④昨日の高値を上抜けたらロング→先週高値

売り
⑤昨日の高値でMTOPを形成したらショート→H1LLまで

M30

【結果】

M5

CPIまで

M30

CPI含む

M30

 

2024/7/10(水)10:00

D1

H4

H1

M15

 

【方向】↑↓↑↑↑↑買い

【ファンダ】

・10時10分頃:日)日銀国債買い入れオペ
→以前ほどではないが、注目が集まる

・11時00分:NZ)RBNZ政策金利声明発表
→まずは内容次第も、今後の金融政策への思惑で、ニュージーランドドルが大きく動きやすい

・23時00分:米)パウエルFRB議長の議会証言(半期に1度の議会証言、下院金融サービス委員会)
・23時30分:米)週間原油在庫
・26時00分:米)10年債入札
・27時30分:米)ボウマンFRB理事の発言(投票権あり)
・27時30分:米)グールズビー:シカゴ連銀総裁の発言(投票権あり)
本日→注目度の高い米国の経済指標の発表はない
→本日も注目度の高い米国の経済指標の発表はなく、昨日に引き続きパウエルFRB議長の半期に1度の議会証言が行われ、明日11日には米国の消費者物価指数の発表を控える
昨日は、意外にも、米ドル買いヨリとなり、日本円売りの流れも強まった
一旦様子見で

 

【シナリオ】

M30

【シナリオ】

162円まで伸びそう。
一旦レンジになるか、押すか、このまま上がるか

買い
①H1LHで反発したらロング→161円
②161円上抜けたらロング→162円
③一旦売られて、H4MAあたりで大き目WB形成からロング→一旦H1TL裏まで

売り
④H1TL下抜けショート→H4MAまで
⑤161円下でMTOP形成したら切り下げ下抜けでショート→H1TLまで

 

【結果】

①H1LHで反発したらロング→161円
②161円上抜けたらロング→162円

 

M30

 

2024/7/9(火)8:45

D1 昨日は陽線ピンバー

H4

H1

M15

 

【方向】↑↓↓↑↓↓ 売り

【ファンダ】

※1・23時00分:米)パウエルFRB議長の議会証言
(半期に1度の議会証言、上院銀行委員会)
・23時00分:米)イエレン財務長官の議会証言

【シナリオ】

☆160.8円付近がレジサポ
☆H1でMTOPラインがっくし

売り
①H1切り上げライン下抜けでショート→160円まで
②〃
③先週安値をH1実体で下抜ければショート検討(慎重に)→160円を目指す

買い
④日足BB+160.8RS+H4MAを上抜けたらロング→H4LH手前まで
⑤①②で売られて、160.5円で反発したらロング→日足BBまで

M30

【結果】

M30

 

2024/7/8(月)13:10 ドル円

W1 先週はピンバーとなった。

W1

D1上昇トレンド、押し中。日足MAまでいくか、このままMTOP形成に動くのか

D1

H4 160.5円で反発する動きを見せている。

H4

H1 14時の4時間足の確定が陽線となれば大きく戻しそう。陰線になれば、ずるずる下がるかもしれない。

H1

M15

 

【方向】↑↓↓↑↓↓ 売り。MAを1本上抜けたら拮抗。

 

【ファンダ】

特にないが、日本の実質賃金26か月マイナスの報道から円の弱さが際立つ可能性あり。

 

【シナリオ】

大枠では買いだが、短期では売りと出ているので、大きな反転サインがあるまでは売り。売りは短く、買いは大枠で考えて損切も利確も大きくとる。スイング気味。

 

戻り売り
①161円あたりから→160.5円
②H1LHからH4MAあたりのゾーンから→160円(大き目MTOP)
③日足BB+H1MAあたりから→160.4~160円あたりでトレンド変わるまで

買い
④161.5円あたりでWB形成なら、ロング。→161円
⑤160円あたりで大きいWB形成ならロング→スイング気味

M30

【結果】

①161円あたりから→160.5円

M30

 

2024/7/5(金)9:30 ドル円

D1

H4

H1

M15

 

【方向】拮抗

【ファンダ】

米国は独立記念日での休場明け
英国の総選挙の投票明け(投票は日本時間5日午前6時に締め切り→午前中にも大勢判明)
五十日(5日)
週末

 

21:30 米 雇用統計

 

【シナリオ】

ドル円 ↑↓↓↑↓↑ 拮抗

買い
①先週高値からロング→161.5+H4MA
②161.5をうわぬけたらロング→まずはネックレジサポ当たり。抜ければ日足ハラミ上

売り
③①のあと、161.5円で反転みせればショート。雇用統計とからむ。
  →161円まで
④日足BB下抜けたらショート→日足ハラミ下まで

M30

 

2024/7/4(木)14:30

W1

D1

H4

H1

M15

【方向】↑↑→↑↓↓ 買い

 

【ファンダ】明日に雇用統計をひかえる

本日→注目度の高い米国の経済指標の発表はない
→本日は米国の独立記念日のため、米国の金融市場は休場
米国の経済指標の発表もない
ドル円は、引き続き、押し目狙いでのロング回転で利益を積み重ねる感じで

 

【シナリオ】


押し目買い
①161円→161.5+H4MA

②週足BB→161.5+H4MA

上値追い
③日足BB上抜けでロング→162円

M30

【結果】

①161円→161.5+H4MA

M30